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アナルバイブ(スティック形状)

SMに限らず、アナルプレイというのはキチンと段階を踏んでいく事が正攻法です。
本来「排泄器官」であるアナルで深い性的快楽を得るというのは、クリトリスや膣ほど容易ではありません。
初めのうちは快楽を「与える」というより「覚えさせる」に近いかもしれません。
段階を踏みながら丁寧に開発していかないと、アナルプレイが「違和感」と「痛み」で頭打ちになってしまいます。
アナルプレイに嫌悪感を抱かれてしまっては開発どころではありませんよね?
そんなワケで、快楽を覚えさせるにはキチンと段階を踏んでいく事が正攻法なのです。

さて、今回はアナルバイブを取り上げます。
なんで冒頭に段階の話をしたかというと、アナルバイブがちょうど開発の「中級」に当てはまるからです。
指から始まり、アナルスティックやパールで慣らして、でもアナルセックスにはまだ早いカモ…そんな状況でアナルバイブの出番ですね。
アナルでの快楽を覚えさせるには最適なんです。

アナルで大きな快楽を得られるのは開発された証し。

性奴隷に快楽を叩きこんでヘンタイな身体に仕立ててあげましょう。
一度覚えた快楽は二度と消し去れませんから…。

analvibe_stick1.jpg
(参考画像1:スティック形状はシンプルに電動刺激を与えるのが一番の使い方。)
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乗馬鞭 - ムチその2

SMと言えば…でお馴染みの鞭ですが、大まかに分けて3種類ある事は以前バラ鞭の回でご紹介しました。
鞭2回目の今回は乗馬鞭を取り上げようと思います。

乗馬鞭というのは名の通り乗馬や馬術競技に用いられる正当な「馬具」です。
やや棒状のシルエットで、競馬を見ていれば必ず目にした事があるステッキのようなもの、アレです。

SMにおいて馬具をそのまま流用する事もありますが、基本的にはSM専用に作られた物を使用する事が多いですね。
その違いは色々ありますが、それは以下の解説でご紹介しますね。

乗馬鞭は打つ事が正しい使用法ではあるのですが、まともに打つとかなり痛みが沁みます。
本来は皮膚の厚い馬に刺激を与える道具な訳ですから、痛みが大きいのは当たり前ですよね。
もちろん性奴隷に一度でも乗馬鞭の痛みを覚えさせたら、その後は乗馬鞭を見せるだけで精神的に追い詰める事が出来ます。

なので、乗馬鞭は
痛みを与えずに従順さを強制する道具
とも言えますね。

ridingcrop1.jpg
(参考画像1:見せるだけで威圧になり、性奴隷は従順になります。)

さて、それでは解説に移りましょう。
乗馬鞭は「ソフトSM」の域からは外れている代物だと思いますので、しっかり事前に知識を身につけておいてから手に取るようにして下さいね。
使い方を間違えると…悲惨ですよ。
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