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電動マッサージ器(電マ)

日本人は世界でも屈指の肩こり民族なんだそうで、
ガイジンさんに言わせれば「肩こりって何?」レベルなんだとか。
そう広くない国土の中に1億もの人間がひしめき合っているとなれば、
そりゃ肩もこるってモンですよ。

とりあえず何でも売れそうならば作ってみる、というのもモノづくり大国日本ならでは。
肩がこるならマッサージ器を作れば売れるんじゃないか…なんて具合です。

いざ売り出してみたらアラ不思議、何だか本来の目的とは違う業界に飛びつかれまして。
健康器具として世に送り出したマッサージ器は、
今や立派なアダルトグッズになりましたとさ。

いや、さぁ。
どこをマッサージするかは自由じゃん?!
そういう訳ですよ。

こんな便利な道具、SM世界でも放っておくハズないです。
強制快楽においてこれに勝る道具はないくらいの重要度。

今回はそんな「ご主人様の手抜きグッズ」電マをご紹介しましょう。

massager1.jpg
(参考画像1:例えば公開強制オナニー。電マの振動は確実に快楽へ突き落とす凶器となります。)

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ディルド

ディルドと言っても、あまりピンと来ないかもしれません。
出始めの頃は「張り型」とか「コケシ」とか、そんな隠喩をされてきた道具です。
隠喩の通り、この道具はそのまんまペニスを模造したものですよ。

かつては代表的な膣挿入系アダルトグッズだったのですが、
現在はスイングやローター機能を付加した「バイブ」にその座を奪われてしまいました。
AV等でも一部を除いてあまり見る機会が無くなってしまったので、
もしかしたらこんな道具がある事を知らない人もいるかもしれません。

そんな一昔前の道具なんか今更出番があるのかというと、あるんです。
SMに限って言えばバイブよりも使い勝手がいいくらい。
活用の仕方は一本竿型バイブと似ていますが、
より屈辱的に、より恥辱的に快楽を強制する
事ができるんですよね。

今回はそんなディルドをご紹介しましょう。

dildo1.jpg
(参考画像1:…ね?屈辱的でしょう?)
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バイブ(一本竿形状)

現在、「バイブ」と聞いて一番イメージされやすいのはクリローター付き形状のものでしょう。
例えが古いですが、「十手」のようなカタチをしたアレです。
クリローターを付属する事で挿入時にクリトリスへの刺激も加えられるようになったという優れモノで、
「中派」「クリ派」問わずに使用できる事から一気に主流になりました。

一方、クリローターの付いていない一本竿バイブはあまり見かけない存在に…。
AVでも全くと言っていい程に使われていないような気がします。

確かに、初めて手に入れるのでしたらクリトリスも刺激できる方がお得でいいですよね。
主流の形状だけあって各メーカーから沢山のモデルが出されているので、
選び甲斐があるというのも楽しみのひとつですし。

ただ、実は私が調教で一番良く使うバイブは一本竿形状のものなんです。
何故かというと…まぁそれは色々と理由があるのですが。
誤解を恐れずに一言で表現するとすれば、
「オンナが壊れるか、バイブが壊れるか」
…というくらいに責め立てる事が出来るからです。

vibrator6.jpg
(参考画像1:竿のみのシンプルな形状は「突き刺す」にはもってこいのカタチ。)

恐らく既にクリローター付きバイブを愛用している方々も1度くらいはこう思った事があるハズです。

「奥まで入れられてないかも…」
「もっと奥まで突きたい…」
「ピストンしにくい…」

それを全て解消してくれるのがこの一本竿バイブの最大の魅力なのです。

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バイブ(クリローター付き一般形状)

恐らくアダルトグッズ業界ではローターと双璧を成す普及率でしょう、バイブは。
AVの影響力ってハンパないんですねぇ。
ローターはどちらかと言えば女性側からの期待度が高い道具なのですが、
バイブに関しては男性側の好奇心の方が女性側の期待度を遥かに上回っているような。

なんたってバイブの形状と使用イメージが凌辱感アリアリでして。

ローターの場合は「これなんだろー」「どう使うんだろー」なんておとぼけも通用しそうですが、
ことバイブに至ってはフォルムからして男性器そのもので、
「どう使うのかわからなーい」等とは間違ったって言わせちゃくれません。

それでもかまととぶりたい女性へご説明差し上げるとすれば…
「ぶっ刺す。以上。」
これで大抵の女性は「知らぬ存ぜぬ」を突き通せなくなることでしょう。

もはや現代のSMにとっても必要不可欠なくらい調教に応用されています。
先ほども書きましたが、バイブの持つイメージが凌辱感の塊ですからね。
「責める」「汚す」「犯す」「壊す」等々、
ありとあらゆるサディスティックな衝動に適合する悪魔のような道具なのです。

今回はバイブの中でもより一般的に認知されている「クリローター付きバイブ」を取り上げますよ。
SMに限らず、ノーマルなラブタイムにも使えるお馴染みバイブのご紹介でーす。

vibrator1.jpg
(参考画像1:バックスタイルで挿入。出し入れされるバイブと絡みつく膣壁の卑猥な連動を特等席で観賞。)

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リモコン式ローター/バイブ

「AVの歴史は道具の歴史」
と謳っている某AVメーカーさんのウェブサイトを見て妙に納得する私。
現在ではアダルトグッズの定番となったローターやバイブ等も開発当初はイロモノ扱いだったとか。
それを率先して映像に取り込み、世の男性諸氏に普及していった事はAVの功績と言えるでしょう。

AVの世界にはありとあらゆるアダルトグッズを使った作品が存在しているようで、
多くの支持を得たAV作品で使われているアダルトグッズは他のAV作品でも取り入れられやすいとのこと。
そうやって露出を増やしていき、道具として認知と普及がなされていくのだそうです。

今回取り上げたリモコン式ローター/バイブもAV作品から爆発的大ヒットしたアダルトグッズのひとつ。
電波を使ってスイッチの切り替えを行う遠隔操作システムが唯一にして最大の特徴です。
「ごく一般的なSEX」には全く使いどころのないこの遠隔操作システム。
なんでこんなに人気が出たのか不思議でならないのですが、
兎にも角にも「飛びっ子ローター」として最近ではかなりの知名度を獲得していますね。

知名度があれば女性側の抵抗も多少は和らぐというもの。
敷居が低いので導入のしやすさは比較的容易な部類と言えるでしょう。
SMと露出は切っても切れない関係ですし、調教として露出を始める足がかりには持ってこいの道具です。
今回はそんなリモコン式ローター/バイブをご紹介しましょー。

remote1.jpg
(参考画像1:リモコン式の特色を活かすにはやっぱり露出が一番でしょうね。ハイ、記念撮影☆)

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